大阪産業局が実施する「OSAP第21期」にシー・システムが選出されました

シー・システム株式会社は、このたび公益財団法人大阪産業局が実施する「OIHスタートアップアクセラレーションプログラム(OSAP)第21期」に選出されたことをお知らせいたします。

シー・システムは、「人間にしかできないことを、“はたらく“のまんなかに。」をビジョンに掲げ、AIを文房具のような身近なツールにすることで、はたらき方の当たり前を変える企業です。
主力サービス「AI JIMY」は、紙・FAX・PDF・メールに埋もれた企業間データを生成AI・AI OCR・RPAで構造化し、入力・確認・連携業務を自動化します。
AIツール導入だけではなく、​“曖昧な​業務を​なくす仕組み化”を​提供することで、バックオフィスの非効率を解消し、人が本来向き合うべき判断・創造・成長に時間を使える社会インフラの実現を目指しています。

本プログラムへの参加を通じて、展開するサービスのさらなる価値向上と事業成長を目指してまいります。
今回の選出を機に、OSAPでのメンタリングやネットワークを活用しながら、多くの企業の生産性向上と業務改革に貢献してまいります。

詳細は大阪産業局による公式発表をご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000196.000090165.html

■OIHスタートアップアクセラレーションプログラム(OSAP)について

大阪産業局が実施するアーリー期のスタートアップを対象とした事業化の加速(アクセラレーション)を支援するプログラムです。参加企業は起業経験者等からのメンタリングを受け、オープンイノベーションを志向する大企業との連携、投資家からの資金獲得をめざします。

これまでの成果(第1期から第20期までのプログラム累計)

  • 支援企業数:164社
  • 資金調達額:471億円超
  • メディア掲載数:1,200件超

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次